個人・ファミリー向け

  •  参加の種類 解説
    SNSで「#tokyoplayday2018」をつけて
    写真をアップ(オキラク)
    ・ いちばん簡単な参加方法です。
    ・ 期間中に遊びに出かけた時の写真や、「遊び」をテーマにした写真をアップしてください!
    ・ あなたにとっての「遊ぶ」が、たくさんの人のアイデアとして共有されます。
    ・ ロゴといっしょなら、さらにOK!
    ロゴを使ってステッカーをつくってみよう(オキラク) ・ ロゴをダウンロードして、市販のシートにロゴを印刷してみましょう。オリジナルのステッカーやマグネット、フラッグ、缶バッチをつくることができます。
    ・ 期間中にあちこちに貼ったり、身に着けたりして、まちを歩こう!
    「プレイデーマンの作り方」を見て、プレイデーマンを
    作ってみよう(オキラク)
    ・ ダンボールを用意して、オリジナルのプレイデーマンを作ってみましょう。
    ・ 動画「プレイデーマンのつくりかた」を見れば、簡単につくれます。
    ・ ひとりで仮装して外に出かけると怖いので、屋内で楽しみましょう。
    どこかの会場に遊びに行こう(オキラク) ・ とうきょうプレイデーでは、東京都内の施設や団体が期間中にイベントを企画しています。
    ・ Facebookをチェックして、遊びに行ってみましょう。
    ・ また、イベントの日ではなくても、都内にはさまざまな遊びの施設や活動があります。
    ・ とうきょうプレイデーを機会に、いろんな場所に遊びに行ってみてください!
    「遊び」をテーマに読んだ本や記事を紹介しよう
    (オキラク)
    ・ 「遊び」について読んでみた本や記事を他の人にも紹介してみませんか?意外にも、深いことが書いてある本が多いものです。
    ・ 本の表紙や記事のリンクを紹介してください。
    ・ 新しい出会いや発見につながるかもしれません!
    遊びについて考えていることを発信しよう(チャレンジ) ・ 楽しいことをするのもいいけど、それだけではないはず。
    ・ 「自分にとって、遊ぶことがどんな風に大切なのか」を発信してみませんか?
    ・ みんな、満足しているのかな?公園の看板やたくさんの禁止事項のことや、遊べる場所が減っていること、遊べる時間が減っていること・・・。ふだん感じている疑問や考えていることを発信してみませんか。
    ・ 子どもに関わる施設や団体、活動の人たちが、子どもに聴いた声をまとめて発信するのもいいですね。
    プレイデーソングを作曲してみよう(チャレンジ) ・ オリジナルのプレイデーソングを作曲して、Youtubeにアップ。
    ・ 歌詞付きでもインストでも、思うままに作ってみましょう。
    ・ たくさんの応募があれば、最優秀賞を決められるかも!?

 
施設・団体・活動向け

参加の種類 解説 
ふだんの施設開園日・団体活動日に
ロゴを掲示しませんか(オキラク)
・ いちばん簡単な参加方法です。
・ 「とうきょうプレイデー」のロゴを印刷して旗などを作ってみましょう。
・ 期間中に施設内や活動内で掲示した写真をSNSで投稿してください!
・ ハッシュタグ「#tokyoplayday2018」をつければ完璧です。
・ それが、「遊びは大切!」メッセージの発信になります。
・ 児童館や放課後児童クラブ、おもちゃの図書館、プレーパークなどに最適。
・ 子育てひろばや森のようちえん、自主保育の活動などでも。
・ 美術館や図書館、公民館でも利用できます。
・ 来場する人との会話のきっかけにご利用ください。
みなさんのイベント日にロゴを
掲示してみませんか(オキラク)
・ みなさんの場所で期間中に開催されるイベントがありませんか?
・ 子どもに関わる施設や活動でのイベントの話題提供に活用してください。
・ 保育園や幼稚園の園庭開放日などにもご利用ください。
いつもの施設や活動内でプレイデーにちなんだ
イベントを開催してみよう(チャレンジ)
・ 2013~2017年のとうきょうプレイデー「サテライト会場」のイメージです。
・ いつもの施設内で、プレイデーを記念した遊びイベントを開催してみませんか?
・ 床一面に紙を張りつけてお絵描きしてみたり。
・ 学校の業間休みや昼休みの取り組みとしても、ご利用ください。
まちのなかで遊び場を開催してみよう(チャレンジ) ・ 2013~2017年のとうきょうプレイデー「サテライト会場」のイメージです。
・ これまでには、行政と交渉して、駅前広場(例:池袋駅西口広場)や区役所庁舎(例:世田谷区役所)の中庭を遊び場として開放した例があります。
・ 子どもたちと仮装してまちなかを練り歩くなど。
・ いろいろなアイデアで、まちの中のたくさんの人と関わるきっかけを作ってみましょう。
遊びにちなんだ学習会・講演会を開催してみよう
(チャレンジ)
「遊びはなぜ大切なの?」「子どもの遊びにどう付き合ったらいいの」といったは、パパ・ママの大きな関心ごとです。
講師を呼んだり、仲間と集まったりして学習会や講演会を開催してみましょう。
大学のゼミやサークルで、遊びの関連書でビブリオバトルをしてみたりするというのも、エキサイティングですね。
遊びの大切さを広く発信してみよう(チャレンジ) ・ 楽しいことをするのもいいけど、それだけではないはず。
・ 「自分にとって、遊ぶことがどんな風に大切なのか」を発信してみませんか?
・ 公園の看板やたくさんの禁止事項のことや、遊べる場所が減っていること、遊べる時間が減っていること・・・。
・ ふだん子どもが遊んでいる姿から見えることや感じていること・・・。
・ ふだん感じている疑問や考えていることをニュースレターやパネル、SNSなどで発信してみませんか。
・ 子どもに関わる施設や団体、活動の人たちが、子どもに聴いた声をまとめて発信するのもいいですね。