10,000人プロジェクト

「なわとび10,000人プロジェクト」


【活動場所】メイン会場(美竹公園)、代々木公園内、天王洲運河水辺広場、他都内に出没。
【運営者】とうきょうプレイデー実行委員会
【開催時間】それぞれの場所によります。
【当日の実施内容】
とうきょうプレイデー、今年のテーマは『なわとび10,000人プロジェクト』!
まずは累計10,000回のなわとびをすること、それからなわとびの参加者が累計10,000人になることを目指します!
仲良しのあの子にも、初めましてのあの子にも、「お入んなさ〜い♪」と声かけて、10,000人で大ジャンプ!!なわとびで東京中の遊びの輪をつなげましょう♪ Let's  join us!!!

【当日の様子】
10月1日16:00時点での(報告をいただいたものを集計した)記録は下記の通りでした。残念ながら10,000人には届かなかったですが、多くの方と遊びを通して繋がれた1日となりました。
《人数》2,772人
《回数》少なくとも28,607回
《一緒に跳んだサテライト会場》(順不同、敬称略)
(人数、回数を事務局に報告いただいている会場)
 ・ひばりが丘児童センター
 ・豊洲プレーパーク
 ・光が丘ひろっぱプレーパーク
 ・練馬区立こどもの森
 ・福生市田園児童館
 ・冒険あそび場☆のびっぱひろっぱin井草森公園
 ・新宿ゴールデン街こども食堂
 ・池袋本町プレーパーク
 ・北区桐ヶ丘プレーパーク
 ・渋谷はるのおがわプレーパーク
 ・たまごとひよこ
 ・せせらぎファンイン
 ・なにぬの屋 渋沢やこ 
 ・文京プレーパーク
 ・ショーグン事務所(天王洲運河水辺広場)

   

  

  

 

【団体紹介】 ホームページ:http://playday.jp/
プレイデーの趣旨に賛同した個人により構成されています。子どもに関わる仕事に従事する者(保育士、幼稚園教諭、児童館職員、プレイリーダーなど)、子どもの居場所づくり(プレーパークなど)の運営者が多いですが、年齢も性別もばらばら、サラリーマンも主婦の方もいらっしゃいます。実行委員の友人から誘われたことをきっかけに、今まで子どもに関わったことがなかった人も参加しています。
”ワイワイガヤガヤ”と楽しみながら、”けんけんがくがく”そんな時間も大切に、みんなでとうきょうプレイデーをつくりあげています。